Keep:

・事前にペア決めしてあったのが良かった。(事前にSkypeで軽く打ち合わせして、当日はアプリ名だけ決めて、すぐそれぞれの作業に入れた。)

・1日でそれなりに動く、使えるレベルのところまで作れた。(自分が慣れている環境、技術を使った。)

・GitHubはやっぱり便利。複数人で使うと、さらに良さが分かる。

・2人っていう人数も良かった。(片方が提案して、もう片方が「それいいね」でどんどん話が進む。開発ネタもアプリ名も、そんな感じでだいたい即決だった。)

・大変だったけど楽しく開発できた。(楽しいっていうのは重要。モチベーション的にもプログラムの品質的にも。)

Problem:

・会場探しはこれからも難航しそう。(条件が難しい?:安定したネットワーク環境、20〜30人が入れるスペース、プレゼン用プロジェクタ、あと空調も??)

・デザイナー/エンジニアで協同開発する場合、たぶんこれからもGit/GitHubは必須になるので、Git/GitHubを使えるデザイナーさんを増やす。

・イベント始まったぐらいで、ちょうどHerokuのステータスが赤になったのはちょっと焦ったw(そろそろ代替手段も用意しておくべき?)

・イベントとは関係ない個人的なProblem=>(そろそろちゃんとした名刺を作らないと。。)

Try:

・各チームの成果物が想像以上のクオリティだったので、メディアとかを呼んでもレベル的には全然大丈夫そう。

その他:

・デザインの重要性を再認識した。やっぱりプロダクトとしてリリースするにはちゃんとしたデザイン必須。

・あとは残課題の対応や細かい部分の調整をして、ちゃんと正式リリースすること。
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